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Wow !

 

 ワオ!と思わずつぶやいて、う〜むと唸る。Cosmo DB Minnowing Modelの一番乗りは厳冬の54cm。いつもながらやるもんですね、マニア谷口。いやはやお見事。彼のコメントはこちらModerno 60のインプレッションもあり。

 

 それにしても、彼のスキルもさることながら、Cosmo DB Minnowing Modelの実力は思っていた通り、と言おうか、それ以上かもしれないと改めて思っているところ。これはね、地味ながらかなりの釣れ線です。そういう意味で言うと、買っておかないと損。反対に買った人はものすごく良い買い物をしたとやがて実感するはず。魚矢別注の受注生産だったため市場に出ている数はごくわずかなので、持っていない人は見つけたら即買ったほうが身のため。

 

 ただ今開発中でそう遠くないうちにリリース予定なのが、これと同じような路線のウッドプラグ。フィッシングショーでは展示していたので、うちのブースに来た人なら「はっは〜ん」と思うかもしれない。うちのとあるシリーズを細身にした、ダーターと言おうかミノーと言おうか、どっちともつかないタイプのプラグがそれ。これってトップウォーターにはあまりないタイプのプラグだと自負している。どうかお楽しみに。名古屋のキープキャストと北九州のフィッシングショーでも展示する予定。

 

 そうそう、2018のフォトコンレギュレーションページを新設しました。このページとギャラリーに2017の結果もリンクさせる予定なのだけれど、もう少々お待ちを。ちなみに暫定一位はもちろんマニア谷口です。

 

 

 さて、画像の箱はなんなのか?わかる人にはわかる、この頃流行りのカホンだ。これ、なんと、実は買ったのではなくて、なんでも作りたがるLow Quality Worksナカシマの手作りなのである。新年会の時にコロナのあっちゅんが持参した本物を見よう見まねで作ってしまったもの。それにしては良くできていて、素人から見れば必要十分だと思えるのだけれど果たしていかがなものだろうか。「作ったら」とは言ったものの、早速作って来たナカシマにも思わずワオ!とつぶやいた俺だった。

 

 これに貼ってみたのは新しいステッカー。もう出来上がっているのだけれど、これだけ出荷するのもなんなので、今度のルアーと一緒にと思って温存してある。めちゃめちゃいい雰囲気のステッカーなので、これまたお楽しみに。

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